下記のリンクでは、池上彰氏と上田行紀氏が対談している。
この記事の中で、1つに固執した生き方(例えばワークホリックなサラリーマン)を単線、仕事プラスアルファ(プラスアルファは宗教や趣味など)の生き方を複線に例え、単線社会の脆弱性をを指摘している。示唆に富んだ記事なので一読いただきたい。
また、この記事の内容に関して、下記リンクを友人から教えてもらったので、併せて参照ください。
自立はどうしても独立独歩で生きるようなイメージを想起しがちであるが、その作られた価値観が果たして自立をもたらすのか考えるきっかけとなるだろう。
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