2015年1月24日土曜日
2014年12月14日日曜日
僕らのほとんどは、一人敬礼を拒否する英雄にはなれず・・・
僕らのほとんどは、一人敬礼を拒否する英雄にはなれず、鉤十字に囲まれても自分の幸せを優先してしまう小市民だろう。だからこそ今のうちに選挙独裁を止める一票を。いや家族、友人にも声を掛ければ、二倍三倍の力になる。人の尊厳が守られる政治を。 pic.twitter.com/dIEaEfG3Wl
— 中野晃一 Koichi Nakano (@knakano1970) December 6, 2014
2014年12月10日水曜日
2014年12月9日火曜日
生活保護に関する見解
踏ん張って倒れた人に対して、砂をかけるような思考構造になってしまっては国家の思うつぼのような気がする。全ての国民に保障されたセイフティーネットを使うことが悪の犯罪化のように言われるってことは、日本人の中では憲法よりも世間が高い地位にあるということがよく分かる。
なんで、生活保護以下の収入で働くことを強いられることの理不尽さに対して政府、企業を糾弾する方向に国民が向かないのか。全く、よくわからない国民だな、日本人は。
よく、生活保護受給者をバッシングする言葉として、「生活保護を受けずに踏ん張っている人もいる」などという人を見かけるが、現在生活保護を受けている多くの人も同じように、保護を受給するまでの間ずっと欠乏に耐え踏ん張っていた期間があったのではないかと考えられる程度の想像力は欲しいですね。
— じこぼう (@kinkuma0327) December 2, 2014
生活保護を受けずに踏ん張っている、などということが清貧の美談のごとく語られたるわけだけど、現実にはその踏ん張り期間中に心身を病んでしまったり、居所を失ってしまったりするんですよね。結局、その踏ん張る期間が長ければ長いほど、人は多くのものを失い、結果として自立は遠のいたりする。
— じこぼう (@kinkuma0327) December 2, 2014
2014年12月7日日曜日
形式主義的異様さ
日本社会に昨今蔓延するメディアでアナウンサーが若い選手や力士に「~に恩返しが出来ましたね」等と問うて、選手や力士が「はい出来ました」と言う遣り取りの不気味さは営業至上主義、つまり本来人前で言わずあくまで自分で黙ってする行為をアピールしなければいけない形式主義的異様さだ。
— 西村 純 Jun Nishimura (@olivlove) December 3, 2014
軽減税率
あとからいえるわけでそもそも眉唾もんなんだけどな。軽減税率が次回の税率引き上げ時に
導入されたとして、それが8パーセントだったら景気回復実感なんて出来るんだろうか。そのと き騙されたと気づいても手遅れだけど・・・
公明党の山口那津男代表は4日、BSフジの番組で、生活必需品の消費税率を抑える軽減税率について「現実に8%で機能しているので一つの基準になる」と述べ、税率8%が基準になるとの認識を示した(毎日)
— 永田の住人 (@sabakuinu) December 5, 2014
NULLでなければ意味もNULL
RT @bilderberg54: 速報:公明党が今回の総選挙で主力政策にしている「軽減税率の導入」は、単に「8%に税率を据え置く」だけであることであることが5日、わかった。 pic.twitter.com/SAUKJDlfGb
— ida makoto (@siegrinde) December 5, 2014
これでは軽減税率ではありません。支持者をも馬鹿にしている@bilderberg54: 速報:公明党が今回の総選挙で主力政策にしている「軽減税率の導入」は、単に「8%に税率を据え置く」だけであることであることが5日、わかった。 pic.twitter.com/75fxmKw79U
— 中野毅 (@ts_nakano) December 9, 2014
2014年12月5日金曜日
魚を食らう人
この写真すごいな・・・ RT @bezoku: @Tomynyo とうとう気が狂ってしまった。写真は衆院選の公示日を迎え福島県相馬市の漁港で地元産の魚料理を食べる安倍晋三、、、 pic.twitter.com/OBGuZ1eJob Reuterよりt
— 黒猫(横浜) (@Tomynyo) December 3, 2014
2014年12月4日木曜日
なにやってんだか
神政連と日本会議に所属している自民党候補を応援する意味が解らない。
RT @akinokozo: 福岡10区の「山本幸三」候補の出陣式。「山本幸三」候補と「公明」の勝利をお訴え小選挙区は「山本」比例区は「公明」! pic.twitter.com/cph5CR2btS
— 髙橋俊哉 (@tosiya13) December 2, 2014
2014年12月2日火曜日
偉そうなことをいう人には二種類あって・・・
偉そうなことをいう人には二種類おって、掃除のおばちゃんとか警備のおじちゃんにちゃんと挨拶して仕事のお礼をいう人と、そういう人らが存在しないかのように偉そうに振る舞う人とがある。まあだいたいの偉そうな人はその両極の間に分布しますができれば前者の極に近づくよう努力したいよねえ人として
— 増田聡 (@smasuda) November 30, 2014
選挙期間中に北朝鮮から拉致被害者が帰ってくる?
上福岡サンロード商店街。たまたま自民党候補者の出陣式に出会った。県議会の重鎮がが「選挙期間中に北朝鮮から拉致被害者が帰ってくる予定であります」と演説。
何それ?
この前は何の成果もなかったはずじゃ?選挙に利用するため帰還を先送りしたってこと?
— 民部佳代 (@mimbukayo) December 2, 2014
2014年11月30日日曜日
2014年11月29日土曜日
決まりに従う、これこそ日本人の常識だが、決まりを作ろうという気概は小さい。
まさに言い得て妙だ。
決まりに従う、これこそ日本人の常識だが、決まりを作ろうという気概は小さい。結局決まりを作るのは民主主義が必要だが、民主主義自体が日本ではそれ程精神的には定着していないのだろう。決まりは偉い人に任せておけという訳だ。だが後でそれではまずいと焦っている感じがある。
— 西村 純 Jun Nishimura (@olivlove) November 26, 2014
【タイ】首相が国王に謁見、意見を述べるときのスタイル
【タイ】首相が国王に謁見、意見を述べるときのスタイル。➡︎W7VOA: Thailand King granting audience today at Sririraj Hospital to PM Prayuth pic.twitter.com/43YIlt2Bt9
— 林 志行 (@linsbar) November 23, 2014
2014年10月20日月曜日
トリクルダウン理論
こちらはFBに流れてきた秀逸な画像。いわゆる「トリクルダウン理論(富裕層の得た富は順に下層へも滴り落ちる)」について、上が「こうなると説明されていた状態」で、下が「実際になっている状態」。竹中平蔵氏のコメントを聞きたい。 pic.twitter.com/wxc0zNa4JK
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) October 9, 2014
学生のニーズ?
全くその通りだと思う。
「学生のニーズに最大限応える教育をしなさい」と文科省が言うので授業全部休講にしたら学生は喜ぶのに文科省からは怒られる不条理を誰も真面目に考えていない
— 増田聡 (@smasuda) October 15, 2014
2014年10月19日日曜日
タイムス誌NHK内部文書を入手-慰安婦問題や南京事件などへの言及を禁止
当然入手したという内部資料が公開されないと詳細は分からない。ただ、仮にルールが設定されていたとすれば大いに問題だ。NHKの英語放送に関することがらとはいえ、国外の報道機関に情報がリークされるようになるとは、日本の報道機関はもう見放されたということではなかろうか。
イギリスの新聞「Times」がNHKの内部文書を暴露!日本政府がNHKに南京大虐殺や慰安婦などへの言及禁止を指示していた模様!
Japan’s ‘BBC’ bans any reference to wartime ‘sex slaves’
世界と言わなくっていいからさ、日本での法の支配強化したらどう?
安倍首相。もうブラック・ジョークの世界だ。憲法無視してて。19日東京「国際法曹協会総会で安倍首相が演説し”地上にあまねく法の支配の確立目指し、リーダーシップを発揮したい”と、国際社会で法の支配強化に努める意向表明」世界と言わなくっていいからさ、日本での法の支配強化したらどう?
— 孫崎 享 (@magosaki_ukeru) October 19, 2014
2014年10月6日月曜日
NHK視聴料・・・
知っている人がいたら教えてください。
一般には知られていない事実。それは以前どこの教室にもテレビがあり、教育テレビも見られれば、デジカメやビデオをテレビにつなげて自由に授業ができた。ところが今はどこの教室にもテレビがない。NHKが1台ごとの視聴料を請求したからだ。学校での視聴は無料と文科省が動けば済んだのに。怠慢。
— 中川 均 (@naka8952) September 10, 2014
記者クラブ
記者クラブに官庁の部屋を無料で新聞社に貸す理由について、かつて大蔵省管財局が通達を出したことがある。そこには「国の事務、事業を遂行するため」と書いてある。国民の知る権利のためではない。つまり記者クラブとは国策の遂行のための装置だと国は定義し、これを新聞社側も承認しているわけだ。
— 柴山哲也(ジャーナリスト) (@shibayama_t) September 23, 2014
他人が自分のことをどう見るかは重要なことではない 自分自身が自分をどう見るか
他人が自分のことをどう見るかは重要なことではない 自分自身が自分をどう見るか pic.twitter.com/W4tw9wKViF
— 本気の発想 (@Honki_Honki) September 23, 2014